今日もたくさんのサポーターの方が来ていただいて本当に感謝しています。
中継を通じて応援していただいた方にも感謝したいと思います。ありがとうございました。
試合は前節にいい守備をしながら最後2失点してしまったので今節も昨シーズンまで上のカテゴリーで戦っていたレノファ山口を相手に守備の良かった部分を継続していきたいという考えはありました。今季初めてクリーンシートで終えることができたのでチームの成長もそうですし、選手たちが日々取り組んできてくれたことが現れた成果だと思っています。
押し込まれる展開や苦しい時間帯もありましたがそこも全員がハードワークしながら要所を押さえることができました。そしてハーフタイムに全体をコンパクトにしてプレッシャーを掛けていくというところも後半45分本当によくトライしてくれました。そんな中で最後に0失点で押さえるというところを達成してくれました。守備に関しては満足の行く内容だったと思います。攻撃のところは前節よりはチャンスも作れていたと思いますし、シュートの本数も多かったと思いますので、後は決めるだけです。そこの質や精度はすぐに変わるものではないかもしれませんが、そこをまだまだ取り組んでいかないといけないという印象でした。
守備の献身性や守備の強度・連続性・ハードワークは選手たちがいいものを見せてくれた90分でした。
(試合を振り返って)チームとしては3連敗しないというところで練習から意識してやってきて、守備の時間が多かったですが、それは全員でやり切れたし、攻撃もいい部分を出せたので、結果はPKでの勝利になりましたが、勝ちは勝ちなので嬉しかったです。
(今日の試合の課題と収穫)チームとしては最後のところのクオリティをあげないといけないと思いますし、個人としてはゴール前でもっとゴールに向かう姿勢や中盤でのボールロストが多かったので練習から直していきたいと思いました。
(次節への意気込み)一年目でホームの雰囲気というのは初めてなのですごく楽しみですし、選手全員で熱い試合をするので応援よろしくお願いします。
(試合を振り返って)90分で勝って勝ち点3持って帰りたいと思っていたのですが、最低限PK戦で勝って勝ち点2を持ち帰る事ができました。それは個人としても良かったですしチームとしても連敗していた中で流れを帰ることができたのかなと思っています。
(後半はコンパクトな守備から良い攻撃もできていましたが)その時間帯は自分が90分通して待っていた時間帯だったので、少しずつ攻撃のリズムができてきたので耐えることができて良かったと思いますし、逆にそこで点を取りきらないと90分で勝ちきることができないことはチームの課題だと思いますし、個人としても無失点の状態を継続していくことが目標なので次の試合からも意識していければと思います。(無失点でした)連続で開幕から失点が続いていて、セットプレーからは3試合連続で失点していたのでそこは流れを変えたいと思っていましたし、0で耐えることができれば攻撃に転ずることができると味方を信じてプレーしてたので点は取れなかったですが、耐えたことに勝ちがあると思います。
(次のホーム開幕戦に向けて)2月いっぱいアウェイでの試合が続いていましたが、ホームではサポーターのみなさんが最高の雰囲気を作ってくれると思いますので僕達はその応援に結果で応えるだけだと思っています。ホーム開幕戦に向けていい準備をしていきたいと思っています。
COMMENT
林 健太郎 監督
今日もたくさんのサポーターの方が来ていただいて本当に感謝しています。
中継を通じて応援していただいた方にも感謝したいと思います。ありがとうございました。
試合は前節にいい守備をしながら最後2失点してしまったので今節も昨シーズンまで上のカテゴリーで戦っていたレノファ山口を相手に守備の良かった部分を継続していきたいという考えはありました。今季初めてクリーンシートで終えることができたのでチームの成長もそうですし、選手たちが日々取り組んできてくれたことが現れた成果だと思っています。
押し込まれる展開や苦しい時間帯もありましたがそこも全員がハードワークしながら要所を押さえることができました。そしてハーフタイムに全体をコンパクトにしてプレッシャーを掛けていくというところも後半45分本当によくトライしてくれました。そんな中で最後に0失点で押さえるというところを達成してくれました。守備に関しては満足の行く内容だったと思います。攻撃のところは前節よりはチャンスも作れていたと思いますし、シュートの本数も多かったと思いますので、後は決めるだけです。そこの質や精度はすぐに変わるものではないかもしれませんが、そこをまだまだ取り組んでいかないといけないという印象でした。
守備の献身性や守備の強度・連続性・ハードワークは選手たちがいいものを見せてくれた90分でした。
篠田 大輝 選手
(試合を振り返って)
チームとしては3連敗しないというところで練習から意識してやってきて、守備の時間が多かったですが、それは全員でやり切れたし、攻撃もいい部分を出せたので、結果はPKでの勝利になりましたが、勝ちは勝ちなので嬉しかったです。
(今日の試合の課題と収穫)
チームとしては最後のところのクオリティをあげないといけないと思いますし、個人としてはゴール前でもっとゴールに向かう姿勢や中盤でのボールロストが多かったので練習から直していきたいと思いました。
(次節への意気込み)
一年目でホームの雰囲気というのは初めてなのですごく楽しみですし、選手全員で熱い試合をするので応援よろしくお願いします。
桃井 玲 選手
(試合を振り返って)
90分で勝って勝ち点3持って帰りたいと思っていたのですが、最低限PK戦で勝って勝ち点2を持ち帰る事ができました。それは個人としても良かったですしチームとしても連敗していた中で流れを帰ることができたのかなと思っています。
(後半はコンパクトな守備から良い攻撃もできていましたが)
その時間帯は自分が90分通して待っていた時間帯だったので、少しずつ攻撃のリズムができてきたので耐えることができて良かったと思いますし、逆にそこで点を取りきらないと90分で勝ちきることができないことはチームの課題だと思いますし、個人としても無失点の状態を継続していくことが目標なので次の試合からも意識していければと思います。
(無失点でした)
連続で開幕から失点が続いていて、セットプレーからは3試合連続で失点していたのでそこは流れを変えたいと思っていましたし、0で耐えることができれば攻撃に転ずることができると味方を信じてプレーしてたので点は取れなかったですが、耐えたことに勝ちがあると思います。
(次のホーム開幕戦に向けて)
2月いっぱいアウェイでの試合が続いていましたが、ホームではサポーターのみなさんが最高の雰囲気を作ってくれると思いますので僕達はその応援に結果で応えるだけだと思っています。ホーム開幕戦に向けていい準備をしていきたいと思っています。